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商品詳細昭和期を代表する彫金作家、小林 尚珉(こばやし しょうみん、1912-1994)による「宝珠 子 置物」です。共箱。台座は御影石です。寸法は、台座を含め、高さ約21.5cm、幅約25.5cm、奥行約15cmです。購入後、ほとんど箱から出さずに保管しておりましたので、状態は良好です。箱に多少のいたみが見られます。中古品であること、素人による保管・検品であることにご理解いただける方のみご購入をお願いいたします。————————-小林 尚珉 略歴青森県出身。1940年 2600年奉祝展に初入選。 以降、新文展第4回、第5回に続けて入選。1952年 祇園祭の菊水鉾の再興に際し鉾の金具を制作。1954年 第10回日展にて北斗賞を受賞。1964年 第7回日展にて菊華賞受賞。1967年 日本現代工芸美術展会員、翌年日展会員。1977年 青森市で「小林尚珉父子四人展」を開催。1979年 日本新工芸家連盟創立会員。1989年 京都創工展創立会員。1991年 日工会創立会員。1985年 京都府文化功労者。1994年 逝去、享年82。————————-#十二支#鼠#ねずみ#金工#金属工芸商品の情報カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>工芸品商品の状態: 目立った傷や汚れなし
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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